Jun 05, 2011

引越しの準備に苦労をしたこと。

実家で初めて一人暮らしをする場合には、引越しの準備が大変でした。一人の取締役は、初めてだったので、引越し準備の手順をよく知らず、これを取ることになるのかと、どのようにしてダンボールに荷物を入れるといい岡山また、どのようにして梱包すると破損しにくいか。などを考えるのが大変でした。
和室をリフォームして床にしています。柱や襖が日本式なので、ちょっとアンバランスな感じもあるが、リフォームして正解です。なんといっても掃除が楽です。畳とジュースを注いでと、汚れ跡が残っていていたが、底と布巾で拭くか、床ワイパーを使用すると、それでOKです。何よりも快適なのが一番です。
 高野昭氏 84歳(たかの・あきら=読売新聞社元編集局参与)4月26日、急性心不全で死去。告別式は近親者で済ませた。喪主は妻、洋子さん。

 原口喜八氏 87歳(はらぐち・きはち=時事通信社元監査役)2日、膵臓(すいぞう)がんで死去。告別式は9日午前10時、東京都江東区深川2の22の11寒光寺。喪主は妻、宜子(よしこ)さん。

 アーサー・ローレンツ氏 93歳(米脚本家)AP通信によると、5日、肺炎のためニューヨーク市内の自宅で死去。

 1957年、ニューヨーク・ブロードウェーで初演の「ウエスト・サイド物語」、59年初演の「ジプシー」が代表作。(ニューヨーク 柳沢亨之)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時27分、公邸発。同28分、官邸着。同29分、執務室へ。
 午前10時、執務室を出て、同1分、閣僚応接室へ。同2分、閣議室へ移り閣議開始。同9分、閣議終了。
 午前10時15分、同室を出て、大会議室へ。同16分から同11時34分まで、緊急災害対策本部と原子力災害対策本部。同35分、同室を出て、同36分、執務室へ。
 午後0時18分、執務室を出て、首相会議室へ。内閣府の東祥三、平野達男両副大臣、松下忠洋経済産業副大臣、阿久津幸彦内閣府政務官、吉田泉財務政務官、国土交通省の市村浩一郎、津川祥吾両政務官が入った。
 午後0時55分、全員出た。同58分、海江田万里経済産業相、福山哲郎官房副長官が入った。午後1時4分、細野豪志首相補佐官が加わった。
 午後1時33分、全員出た。同52分から同2時40分まで、国土交通省の竹歳誠事務次官、佐藤直良技監、宿利正史、増田優一両国土交通審議官、北村隆志総合政策局長。
 午後2時46分から同3時47分まで、農林水産省の本川一善官房長、今井敏生産局長、皆川芳嗣林野庁長官。
 午後3時49分から同4時16分まで、北沢俊美防衛相。
 午後4時32分、海江田経済産業相、福山官房副長官が入った。同36分、細野首相補佐官が加わった。
 午後4時47分、仙谷由人官房副長官が加わった。同5時46分、海江田、仙谷両氏が出た。
 午後6時15分、福山、細野両氏が出た。同20分から同30分まで、寺田学民主党衆院議員。
 午後7時9分、執務室を出て、同10分、記者会見室へ。同11分から同19分まで、記者会見。海江田経産相同席。同20分、同室を出て、同21分、執務室へ。
 午後8時9分、執務室を出て、同11分、官邸発。「久々の夜の外出ですが」に「まあ少し、いろいろな話をしようかと思ってね」。同14分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の中国料理店「花梨」で仙谷官房副長官と食事。
 午後10時26分、同ホテル発。同31分、公邸着。「久しぶりの夜の外食はいかがでしたか」に「いろいろな話ができて良かったよ」。
 7日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

【関連記事】
政府批判「みっともない」=民主・前原誠司前外相インタビュー
疑心暗鬼で迷走する「菅降ろし」
震災対応で菅政権は機能しているのか?
菅首相と仙谷氏が会食
自民、「浜岡停止」に複雑=共社は評価


 自民党の山本一太政審会長は6日夜、菅直人首相が中部電力に浜岡原子力発電所のすべての原子炉を停止するよう要請したことについて「唐突な感じだ。エネルギー需給などを中部電力や関係省庁と本当に議論をしているのか。菅首相は内閣支持率を上げたいという一心で、行き当たりばったりで動いているとしか映らない」と批判した。産経新聞の取材に答えた。

【関連記事】
「村民は全てをなくす」飯舘村 首相「責任逃れ」の避難指示
原発事故の収束策募集 インターネット総合研究所
電力不足が「猛暑のまち」直撃 群馬・館林市
浜岡原発停止「寝耳に水」地元の担当者、驚き隠せず
福島に住む僧侶「震災後に増えた自殺も二次災害のひとつ」
五輪参加への扉が開かれてから100年 日本スポーツ界を検証する


 中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)について、菅直人首相がすべての原子炉の運転停止を中電に要請したことを受け、原発14基を抱える福井県に6日夜、困惑が広がった。

 西川一誠知事は「全国の原発についての基本的な姿勢を示さないまま、部分的に対応していることは到底、県民や国民の理解が得られるものではない」と述べ、全国の原発で多くの課題を抱えたまま浜岡原発だけ対応を示すことに疑問を投げかけた。

 福島第1原発と同じ沸騰水型の敦賀原発1号機など原発2基を持つ日本原子力発電敦賀地区本部の関係者は「突然の首相談話に大変驚いている」とし、原電としては「引き続き、緊急安全対策を着実に実施していく。新たな知見を得られれば追加して安全対策を講じたい」と話した。

 一方、高速増殖炉「もんじゅ」など原発3基が立地する同県敦賀市の河瀬一治市長は「電力会社の損失や地元の雇用問題に対して、政府がきちんと対策をとれば一つの手段として考えられる」と一定の理解を示した。

【関連記事】
「村民は全てをなくす」飯舘村 首相「責任逃れ」の避難指示
原発事故の収束策募集 インターネット総合研究所
電力不足が「猛暑のまち」直撃 群馬・館林市
浜岡原発停止「寝耳に水」地元の担当者、驚き隠せず
福島に住む僧侶「震災後に増えた自殺も二次災害のひとつ」
五輪参加への扉が開かれてから100年 日本スポーツ界を検証する


Posted at 16:04 in Domestic | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.