Apr 19, 2010

いくつかの国内旅行の話をしています

国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
大学生活最後の夏休みに初めて海外旅行に出かけた。当時はそんな言葉はなかったが、今で言う卒業旅行だ。 2週間ほど韓国で楽しい日々を送った。しかし、その旅行のために大学の卒業式には出てこなかった。卒業式に出ることがなかったので、仲良しの友人の恨み言を言われた。娘も大学の卒業旅行でヨーロッパやアラブの国々にバックパックを背負って旅に出た。就業てしまうと、長い旅ができないと一ヶ月近く旅した。親と同じことをしているのだ。
【ソウル聯合ニュース】韓国、中国、日本の協力をサポートする日中韓協力事務局が9月初めにソウルに設立される。
 初代事務総長には外交通商部の申鳳吉(シン・ボンギル)国際経済協力大使が任命された。事務総長の任期は2年で、3カ国が持ち回りで務める。
 日中韓協力は1999年の東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3首脳会議を機に本格化した。現在は首脳会議や閣僚級会合を含め、政治、経済、社会、文化などのさまざまな分野の会合が行われている。
 事務局はこれらの会合の円滑な進行を図り、新規プロジェクトを発掘するほか、3カ国共通のイシューを研究する実務業務を担当する予定だ。

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 [ジョージタウン(ガイアナ) 30日 ロイター] 南米ガイアナの首都ジョージタウンの空港で30日夜、乗客乗員163人が搭乗したトリニダード・トバゴのカリビアン航空が着陸に失敗し、機体が2つに割れる事故を起こしたが、奇跡的に死者は出なかった。

 事故を起こしたのは、米ニューヨーク発のボーイング「737─800型機」。乗客157人と乗員6人を乗せた同機は、チェディ・ジャガン国際空港に着陸しようとして滑走路をオーバーラン。現地紙が報じた写真では、胴体の機首部分が折れて地面に着いた状態が確認できる。

 トリニダード・トバゴの運輸相は、この事故で4人が重傷を負って病院に搬送されたと発表。また、カナダ放送協会(CBC)によると、カナダ人12人が乗っており、そのうちの1人が軽いけがを負った。

 カリビアン航空は事故原因についてはまだ分かっていないとしており、米国とガイアナの当局者がブラックボックスを回収して調査を進めるために現地に向かったという。 

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【ソウル聯合ニュース】韓国とボリビアがリチウム電池合弁事業を推進する。
 韓国鉱物資源公社とポスコで構成された韓国コンソーシアムは30日(韓国時間)にボリビアで、同国の国営会社COMIBOLとリチウム電池事業の推進に向けた了解覚書(MOU)を締結し、合弁会社を設立することで合意した。鉱物資源公社が31日に明らかにした。両国は早期にタスクフォースを設置し、リチウム電池事業の推進に向けた実務協議に着手することにした。
 鉱物資源公社は「ボリビアがリチウム電池事業の共同推進のため外国企業とMOUを締結したのは初めて」だと説明し、韓国がボリビアのリチウムの確保競争で優位に立ったことを意味すると評価した。

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「朝鮮労働党225局指令スパイ団事件」を捜査中の公安当局が、民主労働党所属の現職自治体首長と民主党前党役員などが関わった情況を確保し捜査中だ。検察が前・現職野党関係者らを捜査対象に拡大し、この事件は政治争点化する兆しを見せている。

ソウル中央地検公安1部は29日、朝鮮労働党225局の指令を受け韓国に地下組織を作り、国内情勢や動向を報告するなどスパイ活動をした容疑(国家保安法違反)で保安装備業者代表ら5人を拘束起訴したと明らかにした。

拘束起訴対象者には業者代表の同業者2人、民主党前党役員、メディア業者代表などが含まれている。彼らは「拘束は不当だ」として拘束適法可否審理を請求したが28日に裁判所で棄却された。

検察は捜査過程で民主労働党所属現職区長2人がある種の役割をしたという機密情報を入手し、2人のうち1人を調査し、残り1人も近く調査にかかる方針だ。2人は参考人として調査を受けたと伝えられた。

検察と国家情報院は朝鮮労働党225局が1990年代中盤から代表ら韓国の労働界、学界、統一団体関係者らと接触して地下組織の設立を指示した疑いがあるとして数カ月にわたり捜査を進めてきた。国家情報院は今月4〜6日に祖国統一汎民族連合韓国側本部の元幹部ら事件関係者10人余りの自宅や事務所13カ所を家宅捜索した。8日には国家保安法違反容疑で保安装備業者代表を拘束し、その後4人を追加で拘束した。

検察関係者は、「民主党元役員が拘束起訴されたが、民主党とは直接関連はなく、民主労働党所属自治体首長もすぐに強制調査する状況ではないようだ」と説明した。

◆民主労働党と民主党は反発…政治争点化の兆し=民主労働党はこの日、論評を通じ「李明博(イ・ミョンバク)政権が進歩陣営に露骨な公安弾圧を行っている。7月初めから国家情報院をはじめとする公安機関でわが党の役員と(党出身の)公職者らにまで無差別に参考人召喚状を発行してきた」と反発した。同党報道官は、「最近の公安弾圧は水爆弾に例えられるほど無差別。国家情報院は公党の役員と公職者らを国家保安法で塗りつぶそうとする試みを中断すべきだ」と要求した。

民主党も元党政策委員会非常勤副委員長が検察に拘束されたことから状況に注目している。元委員長は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代に国会議長政務秘書官を務め、その後は民主党政策委員会非常勤副委員長を務めた。昨年に孫鶴圭(ソン・ハッキュ)代表体制がスタートした後に役職から退いたという。民主党関係者は「1カ月前ぐらいに元役員1人がこの事件にかかわったという話が出てきて自主的に調査をしたが、元委員長を正確に知っている人はいなかった。元委員長のように名刺だけ持っている非常勤役員は数百人に上る」と話した。

検察は11日に今回の事件捜査のためメディアにエンバーゴ(報道猶予)を要請した。しかし進歩系インターネットメディアの「民衆の声」が28日にインターネットに捜査対象者リストなどを公開し結果的にエンバーゴが破棄された。

◆北朝鮮労働党傘下225局=主に韓国内の地下組織構築工作と海外工作を担当する部署として知られている。以前の労働党対外連絡部が名称を変えたものという。

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