Jun 09, 2011

私たちの会社のコピー用紙の購入方法

私たちの会社も経費をできるだけ削減する必要が工夫しています。たとえば、コピー用紙の購入も二転三転し、現在に至っています。以前に某店より購入しています。その試みは、ホームセンターの安価なコピー用紙を大量に購入。しかし、最終的に安価な製品は、粗悪な紙に何度も購入した後、元の店よりも、以前よりもやや安価なコピー用紙を務めていました。
コピー用紙を無駄にしてしまうのではないか。正確に言えば、コピー用紙を無駄にするよりもインクを無駄にしたことのほうが問題なのではないか。インクは非常に高い。正規品を購入すると、この金額でこのようにしてるよと思われる。コピー用紙などは、やっと知ることができます。インクより容易にするものかと工夫する。
【ソウル26日聯合ニュース】韓国の釜山市は26日、福岡市の高島宗一郎市長が釜山市の許南植(ホ・ナムシク)市長に日本観光を呼びかける書簡を送ってきたことを明らかにした。東日本大震災の発生後、釜山と福岡間の旅客船利用客は70%以上減少している。
 高島市長は書簡で、地震後の釜山市民の温情と支援に感謝の気持ちを伝えた。その上で、福岡地域は被害がほとんどないにもかかわらず、観光客が大幅に減っていることについて懸念を示した。
 高島市長は福岡市が元気を取り戻すため、以前のような海外との活発な人的交流の重要性を強調し、釜山市民が安心して福岡市を訪れるよう呼びかけた。また、来月釜山を訪問し、許市長と意見を交換したいと要請した。
 地理的に近い両市は1989年に交流協定を結び、20年間活発な交流を続けてきた。2008年からは両市を中心とする「超広域経済圏」の形成に向けた協議を進めている。
kimchiboxs@yna.co.kr

(CNN) 国際通貨基金(IMF)がこのほど発表した世界経済見通し(WEO)によると、これまで世界一の座を保ち続けてきた米国の国内総生産(GDP)は、5年後に中国に追い抜かれる見通しとなった。

IMFによると、11年のGDPは世界1位の米国が15兆2000億ドルで、2位の中国が11兆2000億ドル。これが16年には米国18兆8000億ドル、中国19兆ドルとなり、順位の逆転が予想される。

ただしこれは、それぞれの国での商品の購買能力を示す「購買力平価(PPP)」ベースの数字。IMFは、「PPPによるGDPは経済の規模を比較するために最適な指標とはいえない」との立場を示す。

一方、市場為替レート換算の名目GDPでは、米国は現在中国の2.3倍、16年の予測も1.7倍と、首位を維持する見通しだ。また、国民1人当たりの所得や社会的、構造的問題を示す数値をみても、米国経済は依然として中国を大きく引き離している。

【関連記事】
中国当局がイースター礼拝阻止、信者数十人を拘束
中国で活動家の逮捕相次ぐ、民主化デモの波及阻止狙い
中国の科学論文発表数、世界2位に浮上 英統計
東日本大震災後の東京近郊 在日英国人によるレポート
宇宙人の通信を傍受するプロジェクト、予算確保できず中断


 【ソウル26日聯合ニュース】韓国外交通商部の金星煥(キム・ソンファン)長官は26日、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が訪朝した米国のカーター元大統領を通じて韓国にメッセージを伝達する可能性について問われ、「北朝鮮があえて、第三者を通じて我々と話す必要はない」と述べた。
 金長官は同日の定例記者会見で、北朝鮮は韓国とのあらゆる対話のチャンネルを開いている状況だと指摘。「自国のメディアを通じて『わが民族同士』と述べているではないか」とメッセージ伝達に疑問を呈した。
 カーター元大統領ら国際人道グループ「エルダーズ」の訪朝団は同日、北京から専用機で平壌入り。28日までの3日間、北朝鮮に滞在する。同国ナンバー2の金永南最高人民会議常任委員長や朴宜春外相らと会談、核問題や食糧問題などについて意見交換するとみられる。同グループは金正日(キム・ジョンイル)総書記との面談を希望している。
 記者会見で、金長官はカーター元大統領らの訪朝による北朝鮮の態度変化の可能性について、「今のところ、大きく期待してない」とし北朝鮮が韓国と直接対話に出ることを促した。

【関連記事】
カーター元米大統領らの訪朝団、平壌に到着
カーター元米大統領らの訪朝団、平壌に到着
金総書記が平壌で公演観覧、カーター氏と会談実現か
カーター氏が26日に訪朝、焦点は金総書記との会談
カーター氏らの訪朝団、「金総書記父子との会談希望」


 【ソウル26日聯合ニュース】カーター元米大統領らの国際人道グループ「エルダーズ」の訪朝団が26日、専用機で北朝鮮の平壌に到着した。北朝鮮の朝鮮中央通信が報じた。
 フィンランドのアハティサーリ前大統領、アイルランドのロビンソン前大統領、ノルウェーのブルントラント元首相の3人を含む訪朝団は、28日まで北朝鮮に滞在予定。
 同グループは訪朝前日の25日に中国・北京で会見を行い、「非核化を通じ、朝鮮半島の緊張を緩和して北朝鮮の人道支援問題に協議するために訪朝する」と説明。金正日(キム・ジョンイル)総書記や三男の正恩(ジョンウン)氏との面談を希望すると明らかにした。
 訪朝団は26日の歓迎夕食会に出席し、27日の午後に金総書記と面談する可能性が高いと伝えられている。これに伴い、金総書記がカーター氏一行に朝鮮半島情勢と北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議再開に関するメッセージを伝えるとみられ、注目される。
 カーター氏は韓国政府から説明を受けた、北朝鮮による一連の武力挑発に対する責任ある措置と非核化事前措置を金総書記に伝える可能性があるとされる。
 カーター氏一行は28日に訪朝日程を終えてからソウル入りし、韓国政府高官らと面談する計画だ。李明博(イ・ミョンバク)大統領との面談日程はまだ確定していないという。また、ソウルで別途の記者会見を行い、訪朝結果を説明する予定だ。

【関連記事】
カーター元米大統領らの訪朝団、平壌に到着
金総書記が平壌で公演観覧、カーター氏と会談実現か
カーター氏が26日に訪朝、焦点は金総書記との会談
カーター氏らの訪朝団、「金総書記父子との会談希望」
カーター元米大統領ら、あすから北朝鮮訪朝


Posted at 22:47 in Community | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.