Feb 23, 2011

私はお気に入りのソファがほしい

ソファが一つの部屋です、なかなか自分の好きなものを見つけることはできません。デザインも価格も重要ですが、何と言っても機能が重要で、背もたれの高いソファにしたいと思います。大体低いことが多いです。首を背もたれにもたれかけて広いと思います。その状態で、TV、映画などを見ることができれば最高だと思います。
娘が1歳に今娘のベッドを購入しようか考えている。夜中に起きることもなくなり、歩けるようになって、自分のベッドに上がったりすることができたので、自分のベッドがあってもいいかなと思う。小さなかわいいベッドを探して私たちのベッドの近くに一人でジャムウルドゥェオしたい。これにより、私たちもゆったりとうまくできるようになる。
 ビクター・JVCは、設置性を向上するとともに最新のサラウンド技術“SRS StudioSound HD”と2ウェイ6スピーカーを搭載し、臨場感あふれる高音質再生が手軽に楽しめるホームシアターサウンドシステム「TH−BC1/BC2/BC3」の3モデルを、2月上旬より順次発売します。

 上位モデルの「TH−BC2/BC3」には、iPod/iPhoneを接続できるダイレクトドックを内蔵。さらに最上位の「T−BC3」には最新規格対応のHDMI入出力を搭載しています。

▼品名
 ホームシアターサウンドシステム
▼型名
▽TH−BC1
▽TH−BC2
▽TH−BC3
▼iPod/iPhone対応
▽−
▽○
▽○
▼HDMI
▽−
▽−
▽○
▼希望小売価格(税込)
 オープン価格
▼発売時期
▽2月上旬
▽2月中旬
▽3月中旬

◎主な特長

1.テレビスタンドをまたいで設置できる専用スタンドを付属

 使用するテレビに合わせて3段階の高さが選択可能。また、“テレビリモート・パススルー”機能(※1)を搭載し、テレビのリモコン受光部をさえぎるような置き方にも配慮しました。本機はラックの上や中、さらに壁掛け(※2)など様々なレイアウトに対応します。

(※1)テレビによってはテレビのリモコン信号を受信できない場合があります。

(※2)壁掛け用のネジは付属していません。

2.臨場感あふれるフロントサラウンド“SRS StudioSound HD”を搭載

 SRS社の最新サラウンド技術である“SRS StudioSound HD”を搭載し、フロント配置のスピーカーだけで、臨場感あふれる音場空間やクリアなセリフ、豊かな低音を実現します。

3.2ウェイ6スピーカーを搭載し、豊かな低域と繊細な高域を再生

 スピーカー部には中低域用に8cm×4のコーン型ウーハー、高域用に2.5cm×2のバランスドーム型ツィーターを配置し、30W×2ch高品位デジタルアンプで駆動します。

4.iPod/iPhoneを接続し、音楽や映像が楽しめるダイレクトドックを内蔵(「TH−BC2/BC3」)

 本機前面にiPod/iPhoneを接続できるダイレクトドックを内蔵し、デジタル接続による音楽コンテンツの高音質再生を実現。さらに、テレビ画面で映像を楽しむことも可能です。なおiPod/iPhoneの主要機能は、付属のリモコンで操作できます。

5.3D映像伝送(※3)/ARC対応のHDMI入出力を装備(「TH−BC3」)

 入力2系統、出力1系統のHDMI端子を装備。3D映像伝送(※3)、テレビ音声入力として楽しめるARC(オーディオリターンチャンネル)(※4)に対応します。さらに、CEC対応機器との接続により、テレビ(※5)のリモコン操作と連動して、本機の電源ON/OFFや音量調整、入力切替などの操作ができます。

(※3)3D対応のテレビと3D再生対応のAV機器が必要です。

(※4)ARC対応テレビでのみ使用できます。

(※5)CEC対応テレビが必要です。

■問い合わせ先■日本ビクター
 お客様ご相談センター
 TEL:0120−2828−17(フリーダイヤル)
 TEL:045−450−8950(携帯電話・PHS・一部のIP電話などフリーダイヤルがご利用になれない場合)

※発表日 2011年1月27日

以 上

 日本ビクターは、録音・再生機能を備える「ダンスや楽器の練習をサポートする新しいコンセプトのオーディオ」として、「RD-R1」と「RD-R2」の2モデルを2月上旬に発売する。「RD-R1」は量販店向けで、価格はオープンプライス。店頭予想価格は23,000円前後。RD-R1に多重録音や、チューナー、メトロノーム機能などを追加した楽器店向けモデル「RD-R2」は、37,800円となる。

【拡大画像や他の画像】

 カラーは「RD-R1」がメタリックグレー(H)、ライトゴールド(N)、ピンク(P)、ホワイト(W)。「RD-R2」がブラック(B)とシルバー(S)。

 なお、「RD-R1」の商品モニターとして、入札による特別モニター価格での販売が実施される。募集期間は1月25日〜2月4日17時まで。応募は各色50人、合計200人。応募者は入札下限価格15,800円〜上限価格22,800円の範囲で購入希望価格を書いて入札。事前アンケートに答えると応募完了。応募者の入札金額の内、高額順に50番目の応募者の入札額でモニター価格が決定。各色50人が当選者となる。詳細はキャンペーンページにて。

 筐体上部に左右独立型のエレクトレットコンデンサー型マイクを搭載。リニアPCM(WAV)とMP3での録音が可能なデジタルレコーダ。PCMは24bit/48kHz、16bit/48kHzが選択可能。MP3は128kbps/44.1kHz、192kbps/44.1kHzからビットレートを選択できる。ライン入力兼用のマイク入力(プラグインパワー対応)も備えている。

 記録メディアとしてmicroSD/SDHCメモリーカードスロットを装備。2GBのmicroSDカードを同梱するほか、最大32GBまでのメモリーカードが使用できる。メモリーカードに保存した音楽ファイルの再生も可能で、MP3、WMA、リニアPCM(WAV)、AACに対応。アーティスト、アルバム、曲名、フォルダから選曲できる。

 ダンスや楽器の練習をサポートする機能として、カウントダウン・スタート機能を装備。録音または再生をセットした後、約5秒間のカウントダウンを経てスタートする機能で、録音や再生前に準備が必要なパフォーマンスやダンスで活用できる。さらに、手を3回叩くことで、楽曲の再生をスタートさせる「ハンドクラップ・スタート」も利用可能。

 録音用に、ボリュームが小さい時には低音を強調し、大きいときには主要な中域が聴こえやすいように自動調整する「アクティブクリアサウンド」機能を用意。大音量で再生しても音割れしにくく、クリアなサウンドが楽しめるという。

 ほかにも、再生スピードのコントロール機能、±6半音の範囲内で10セント単位の調整が可能なキーコントロール機能、A-Bリピート機能も装備。お手本再生に続けて練習を録音し、比較できる「聴き比べレッスン」、録音した楽曲ファイルを日付から探す「カレンダー検索機能」、1曲99カ所まで頭出しマークをつけられる「簡単頭出し機能」、ギャップレス再生機能なども備えている。

 楽器店向けの「RD-R2」には、曲を再生しながら、自分の演奏を10回まで重ねて録音できる「重ね録音機能」も装備。同機能はWAV形式での録音のみとなる。また、KORG製のエンジンを採用した楽器用のチューナーと、メトロノームも搭載。録音リバーブ、WAV変換、再生ミキシングも「RD-R2」だけの機能となる。さらに、ギター入力兼コンタクトマイク端子も備えている。

 2モデルともFMラジオを内蔵しており、タイマー録音も可能。40mm径のステレオスピーカーを搭載。ACアダプタだけでなく、単3電池3本での動作も可能で、最大出力はACアダプタ駆動時で2.5W×2ch、電池駆動で1.5W×2ch。マイク入力と兼用のライン入力(ステレオミニ)と、ヘッドフォン出力、マスストレージ対応のUSB端子も装備する。外形寸法は192.4×58.6×92mm(幅×奥行き×高さ)。電池を除いた重量は約450g。カメラ用三脚に固定できる三脚取り付けネジ穴も備えている。


【AV Watch,山崎健太郎】

AV Watch


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