Jun 02, 2009

韓国生まれのオンラインゲームドラゴンネスト

ドラゴンネストDoragon Nest何だろうと思って、webで確認してみると、オンラインゲームだそうだ。オンラインゲームに不慣れな私は知りませんでしたが、ドラゴンネストは、韓国で開発され、日本と韓国で運営されており、人気だという。 3dグラフィックスを駆使したアクションアニメのストーリーも面白そうだ。公式サイトでは、かなりクールなキャラクターが紹介されている。
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。
 イセザキモール裏に8月10日、クラフトビールを提供する「BAY BREWING YOKOHAMA(ベイ・ブルーイング・ヨコハマ)」(横浜市中区福富町東通2、TEL 045-341-0450)がオープンする。(ヨコハマ経済新聞)

 同店は、地ビールを製造販売する横浜ビール(中区住吉町6)に6年間務めていた横浜出身のビール醸造師の鈴木真也さんが代表を務めるビアパブで、隣接するスペースを設けた小規模醸造所で9月から製造販売を開始する。大阪でビアパブ「Qbrick」の店長をしていた安藤耕平さんと2人でビアパブと醸造所を切り盛りする。

 ピアパブのビアカウンターには合計10個のタップを備え、約10種類のクラフトビールを提供する。店舗面積は約68平方メートル。席数は18席。

 8月10日から17日はオープニングウィークとして、日替わり10種の樽生ビールを1杯(420ミリリットル)500円で提供。フードは、刺身や季節の水茄子、オランダ生まれのラスポテトなどを中心に、それぞれのビールに合う料理をそろえる。オープニングウィーク後は、ハーフパイント600円〜の予定。

 オープン日の8月10日に提供するのは、妙高高原 ピルスナー、奥入瀬 ダークラガー、風の谷のビール ピルスナー、日本海倶楽部 ダークラガー、志賀高原 IPA、サンクトガーレン ゴールデンエール、スワンレイク アンバーエール、鬼伝説 ペールエール、ピルスナーウルケル、横浜ビール ヴァイツェンの10種類。

 醸造師の鈴木真也さんは、2005年に24歳で横浜ビールに入社し、3年間の下積みの後にチェコで修行し、2008年に醸造長となり、さまざまなビールを醸造してきた。ビアパブに併設された醸造所には、仕込み釜、発酵桶、ろ過槽などを備え、年間で30〜40種類の自社ビールを製造する計画だ。チェコから輸入した麦芽でつくるピルスナーと、原料に小麦麦芽も使用するヴァイツェンを定番とし、将来的にはボトルで自社ビールを全国に販売したいという。

 鈴木さんは「ビアパブに併設する小さな醸造所の年間総生産量は約20キロリットルを見込んでいます。利益よりもおいしい、いいビールをつくっていくことを目指していくとともに、横浜を世界有数のクラフトビール都市にしていきたい」と話す。

 営業時間は平日=17〜23時、土曜・日曜・祝日=13〜23時。木曜定休。10日は15時オープン。

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ビール醸造所 BAY BREWING YOKOHAMA


 ◇「闘志なき者は去れ!」再び胸に
 夏の甲子園大会1回戦で、至学館(愛知)との初出場校対決を制した大阪代表の東大阪大柏原は9日、如水館(広島)との2回戦(13日)に向け、練習を再開した。石川慎吾主将(3年)は「勝ったからこそ反省できる。昨日は熱くなりすぎて冷静に球を見極めることができなかったが、次の試合では冷静に打席に立てるようにしたい」と闘志を燃やしていた。
 この日の練習は前日の試合の疲れを考慮して午後1時ごろから開始。通常は4時間ほどの練習時間を半分以下の90分に抑え、主戦の福山純平投手(2年)は投球練習を控え、肩を休めた。
 田中秀昌監督は練習前にメンバーを集め、「闘志なき者は去れ!」のスローガンを選手たちに再確認。練習中は「もっと魂こめて声だせ!」などと厳しい声が飛んだ。その声に応えようと、選手たちはいつも以上に声を張り上げて練習に臨んでいた。【宮武祐希】

8月10日朝刊

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 高校生向けの虐待予防・子育て講座がこのほど、泉南市の府立りんくう翔南高校であった。近隣の日根野高と佐野高に呼び掛け、保育や福祉に関心のある3校の2、3年生計約60人が参加した。
 米国の虐待防止プログラム「コモンセンス・ペアレンティング」に基づき、トレーナーの堀健一さん(45)が指導=写真左。生徒らは、子どもを効果的にほめたり、問題行動をやめさせたりする伝え方をロールプレーイングで体験した。核家族化など、祖父母から支援も得にくい孤立しがちな現代の子育て事情を踏まえ、堀さんは「今から虐待を防ぐ知識を少しでも持って」と訴えた。
 生徒は事前に保育ボランティアも経験。甲田尚也君(17)は「親になって注意する時、手を上げずに工夫して子どもに伝えたい」と話した。【青木絵美】

8月10日朝刊

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