Oct 24, 2010

ガラスの修理終わってよかった

小さい子供がいる。遊ぶ愛で悪をすぐに覚えていく。窓ガラスのおもちゃ叩くのが好き、何度注意してもやめてくれない。そんな時、窓ガラスが割れた。ガラスの修理終わってよかった。ガラスの破片はどこに飛ぶことができる。子供の身体や顔に飛んで出てこないでよかった。瞬間だが、顔から血の気が引いた。ガラスの修理終わってよかった。
賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交​​換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。
 冬の渡り鳥、コハクチョウ3羽が11日、琵琶湖に初飛来した=写真。繁殖地のシベリアから約4000キロの海を越え、長浜市湖北町の湖上で羽を休めている。
 野洲市の水田で確認された昨年より2日早く、琵琶湖では17日早い初飛来。11日午後4時ごろに確認した湖北野鳥センター(同町今西)によると、うち1羽は羽根がまだ黒っぽい幼鳥とみられ、「11日朝、一時休止の青森県から家族で一気に飛んできたのでは」という。
 これから、琵琶湖上などで400〜500羽のコハクチョウが冬を越し、来年2〜3月、シベリアに帰る。【桑田潔】

10月12日朝刊

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 ◇近江八幡の立命館大生、30日から挑戦「本番へ手応え」
 手作りのヨシ舟で琵琶湖1周を目指すプロジェクトに取り組んでいるメンバー3人が10日、腕試しに近江八幡市−沖島間約2キロの横断に挑戦し、成功した。3人は「手応えをつかんだ」と話し、今月30日から琵琶湖1周に挑戦する。
 同市安土町西老蘇の立命館大4回生、中江隆史さん(24)ら。ヨシ舟は西の湖産で全長7・9メートル、幅1・4メートル(4人乗り)。ボリビアのチチカカ湖に浮かぶヨシ舟をイメージして作ったという。3人は支援者が見守るなか、同市沖島町小田ケ浜を午前10時5分に出航し、午後0時37分、沖島の栗谷港に無事到着した。航行中、沖島漁協の漁船が伴走し、県警の警備艇「ひよどり」も安全を見守った。
 プロジェクトは、琵琶湖最大の内湖・西の湖のヨシが水質浄化に果たす役割を広く知ってもらおうと、中江さんが今年5月、仲間に呼び掛けた。中江さんは「沖に出ると波風が出て疲れたが、安全性が確認され、琵琶湖1周への手掛かりはつかめた」と話した。本番ではこの日より一回り大きい全長12メートルのヨシ舟(6人乗り)で、30日から1週間かけて挑戦する予定。【斎藤和夫】

10月12日朝刊

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 福島県相馬地方に伝わる国の重要無形民俗文化財「相馬野馬追(そうまのまおい)」の甲冑(かっちゅう)競馬が10日、栗東市御園の栗東トレーニングセンターで披露された。
 相馬野馬追は平安中期の武将、平将門が実施した軍事訓練が起源とされる。福島県南相馬市を中心に毎年7月、約500の騎馬武者が参加して開かれるが、今年は東日本大震災の影響で規模が大幅に縮小された。
 この日は同センターの「栗東馬に親しむ日」のイベントの一環で実現。4騎の騎馬武者が勇壮に会場内を疾走した後、訪れた親子連れらと交流した。相馬地方から参加した三社五郷騎馬会の本田信夫会長(71)は「大変な時だからこそ、犠牲者の鎮魂と故郷の復興を願い参加しました」と話していた。【柴崎達矢】

10月12日朝刊

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 ◇東京の運動会事故を踏まえ
 東京都の自治会運動会で起きた綱引き事故を受け、大津市教委は11日、市立の全小中学校55校に対し、綱引き用のロープの購入時期を確認し、老朽化している場合は買い換えるよう文書で指導する方針を決めた。県教委も近く、市町教委に器具の安全確認の徹底を通知する。【加藤明子、姜弘修】
 市教委学校保健体育課によると、文部科学省が示す規格に従い、各校に年代に応じた太さのロープを購入するよう指導しているが、耐久年数のチェックまでは求めていなかったという。運動会を控えている3幼稚園と3小学校には11日、個別に大人数で引かないなどの注意を促した。
 同課の担当者は「学校の運動会は子どもだけで引くので事故は考えにくいが、地域の運動会までは把握が難しい」と話す。
 9月に運動会を終えた市立粟津中の岩見弘校長は、東京の事故について「綱が切れてけが人まで出るとは、学校を運営する者としてショックな出来事。点検を徹底したい」と受け止めた。
 市教委市民スポーツ課によると、自治連合会などが主催する地域運動会は小学校区ごとに開催。今年は35学区のほとんどで既に開催済みで、残る膳所、中央両学区には事故防止を呼びかける。
 また、県教委スポーツ健康課によると、市町教委と県立学校に対し、今回の事故を踏まえてロープを含む器具全般の安全点検を徹底するよう、改めて要請するという。

10月12日朝刊

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